がんの再発と転移のないことを願って、治療に向き合って行きます

男性
60代 男性

66歳の男です。パート先の健康診断で肺に影があり精密検査。肺がんのステージIIAでリンパ節に転移していました。手術は成功しました。これから、抗がん剤と放射線治療になります。(手術とセットらしいです。顕微鏡レベルのがん細胞が残っている可能性があるため)
孫の成長とテニスの教え子(ジュニア)の成長を楽しみに、がんの再発と転移のないことを願って、手術後の痛みと、これからの抗がん剤と放射線治療に向き合って行きます。
まさか、自分ががんになるとは考えも及ばず、一時落ち込みましたが、今は前向きに頑張ろうと痛みに耐えています。



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