母の意向に沿って、家族が同じ方向を向いて協力を

女性
30代 女性

私の母(75歳)は、2017年6月に小細胞肺癌ステージ4という診断を受け、その後、抗がん剤治療を継続しておりました。2018年3月初旬に転移性脳腫瘍が発覚し、症状が日に日にひどくなり、寝たきりとなってしまいました。放射線治療もできない状態となり、本人の希望もあって、在宅にて緩和治療をする方針となりました。本人の意向に沿えるよう、家族が同じ方向を向いて協力していかなければならないと思っております。



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